伊那市 情報活用カリキュラムは低学年から高学年、中学校へのつながりを大切にしています

伊那市「ICT活用教育 小中学校カリキュラム」は、伊那市の子どもたちがiPadを使って小学校低学年から中学生になるまで無理なく「情報活用能力」を身につけられるように考えられています。細かな内容については 「伊那市教育チャンネル」の「ICTカリキュラム」として解説していますのでご覧になってください。
このカリキュラムにもとづいた「『ICT活用教育』実践事例集(2021年度版)」が各校に「保存版」として配布されていますので一度お目通しください。また、ICTを活用した実践を行う上でのヒントが「ICT活用 教材DB(データベース)」として、伊那市内の先生方に共有されていますのでご利用ください。
教室でのICT活用の段階を示したモデルの一つに「SAMRモデル」があります。このモデルは教室におけるテクノロジーの役割を定義する上で役立ちます。
(伊那市教育委員会・ICT活用教育推進センター様ご提供)
ICT活用教育実践事例集27

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